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郵送がん検診(子宮がん検診・大腸がん検診)

子宮がん検診のご案内

子宮がんは、発生原因が特定できない病気で、若年・壮年を問わず比較的進行が速いため、早期発見、治療が必要です。生活習慣病健診の一環として実施しております「子宮がん検診」は、難しい検査ではありません。ご自身の健康確認のため受診をお勧めします。

対象者 30歳以上の女性被保険者(2019年4月1日現在で30歳以上の健康保険料を納めている女性)

被扶養者は受診できません。

検査の流れ

①健保組合へ申込書を提出する

②医療機関より個人宛に検査器具が到着

③医療機関へ検査器具を返送する

④個人宛に結果通知が届く

容器が未提出の場合は、容器代を負担いただく場合もあります。

申込期間 2019年4月1日~4月19日
自己負担金 無料

大腸がん検診のご案内

近年、日本人の食生活がますます欧米化することにより、大腸がんの発生率が高まっています。大腸がんは「静かながん」と言われ自覚症状もありませんが、早期に発見すれば治癒率も高いと言われています。それだけに定期的な検診を受け、早期発見・早期治療を行うことが必要です。この機会に受診されることをお勧めします。

対象者 30歳以上の被保険者(2019年9月1日現在で30歳以上の健康保険料を納めている方)

被扶養者は受診できません。

検診機関 平塚胃腸病院付属 池袋藤久ビルクリニック 大腸がん検診センター
検査の流れ 郵送式(2回採取法)

①健保組合へ申込書を提出する

②医療機関より個人宛に検査器具が到着

③医療機関へ検査器具を返送する

④個人宛に結果通知が届く

容器が未提出の場合は、容器代を負担いただく場合もあります。

申込期間 2019年9月2日~9月20日
自己負担金 無料